OS仮想化ソフト解説不能。
『QEMU』に中途半端にインストールしたWindows98が、起動しなくなりました…。
テキト〜に入れたため、ぶっ壊れたのでしょう。ファイル共用の仕方も面倒だったし、
他のOS仮想化ソフトを試してみることにしました。
『Virtual PC 2007』は動きが割ともっさりしているし、
MIDI等の音割れがあまりにも酷過ぎですので…色々やりかぶるかと。
今度は有名どころの『VirtualBox』を試してみます。
これは、QEMUと違って、ウィザードがあるので、インストールが比較的に簡単です。
残すは、『VMware Player』くらいですかね。
ようやく、開発環境作りにピリオドを打てそうです。
と思ったが、何だか起動はするのですが、音が出ないのです。
ディスプレイドライバは読まない、ファイル共用も拒否られます。
いくらなんでも、16色は無いだろう、せめて256色はでてくれんか?
やはり、単なる98ファーストエディションでは、何らかの問題が…。
XPでないと、上手く動作できないのでしょうか?
このままだと、インストールにて、異様に時間を消費するので、
いったん、全身の細胞を休ませることにします…。
【結論】
どれもこれも、導入後のファイル共有、ディスプレイドライバの設定で、
大怪我しました。何でこんなに設定が面倒なのか!!
君と僕の心のように、まったく繋げきれん!! ふがいねぇ!!!
ホームネットワークの設定すら、ほとんど理解できていないからなぁ…。
とりあえず『J-RPGCreatorDX』のエディタさえ、
起動できればいいので、さっさと『Virtual PC 2007』に戻りましたとさ。
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