鼻勝の理

こんブログは鴉辺譜鼻勝(アベフ ハナカツ)、永遠の19歳歴18周年を迎えたウルトラメディアエキセントリッカーの読んだ分だけ寿命が弾むブログです。日本銀行券だけください。

鼻勝の理 TOP > 月別アーカイブ [ 2008年10月 ]

ロープレジェネレーター更新。

天候システム? が追加されたロープジェネレーター1.20RC2が出ています。

個人的には、好きなツールなんですけども、
AzDesignADVやウディタ、果てはJクリと同時並行で触っていましたら、
頭ん中がこんがらがってきましたので、そろそろ、どれかにしぼれ!
と天の声《幻聴》が聞こえてきましたので、AzDesignADVを選択します。

キャラクター画像の加工について、悩み抜いています。
320×240というサイズにおけるベストのキャラの立ち絵とは!
そんなことを試行錯誤しているだけで、今日も終了です。

●今日の川柳

ゴッカブリ 部屋の隅にて 干乾びる (九州・鼻勝)

評:
九州の鼻勝さんから頂きました。ノンフィクションだそうです。
何日か前から、部屋の隅にゴキブリの死体が転がっているけど、
拾うことすら面倒臭いので放置されている情景が目に浮かんでくるようです。
盛年失業家は動かず、なるべくカロリーを消費しない生活が必要なんですね。




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『Dante98 for Windows』&『HYMNE』(Dante98/RPG)

そふこん(補完)ホームページに、長い間、遊ぼうとしていた、
Dante98の『HYMNE』が、随分と前にアップロードされていたらしく、
やったぜ、ヒャッホ~!! と早速、ダウンロードした。
Lhaplusで該当ファイルを解凍しようとするが、
何故だか、解凍エラーが発生するので、解凍ソフトをNoahに変更する。
無事解凍完了。第一関門は突破。問題は、第二関門にある。

PC-9801のDante98作品をプレイするには、
『Dante98 for Windows』か、PC-9801用のエミュレータが必要である。
エミュレータの導入は、スコブル面倒なので、前者でやってみたところ。

00000000.png

…何故だか、ゲーム中の表示がおかすい。
やつがれのQosmioG40(Vista)だと、ウィンドウとかの表示が!?
互換モードを一通りやってみるが、変化なし。

とりあえず、このままプレイはできるので我慢するか。

追記:EeePC(XP)では、きちんと表示されるので、Vistaのせいかな?




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週刊ショートサーキット:第8号(29~32号)

週刊ショートサーキット
~週刊マイロボット製作記~
映画「ショートサーキット」に思いを馳せて…


第8号『例え世界が僕の心うぉ~、置き去りにしてもぉ~おお』
061219_1224~02.jpg
《写真》たそがれ、斜陽(再掲載)

――時は去年に遡り――

「その筋の人しか購入しないだろう」と、
馬鹿にしていた雑誌社が、きっと、社名を掛けて、
販売したであろう『週刊マイロボット』に魅了され、
衝動的な定期購入してしまった貧乏妖怪が、
毎号、散財を繰り広げる、聞くも涙、笑うも泪の
泣きメンタリードラマが、忘れられた頃に漸く再開。

今回は、29号から32号までの製作過程を公開です。




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夢の再放送?

昨日の晩、蒲団の上に黒い人物が乗っている夢を再び観る。
と言うか前回とまったく同じなのが気味が悪い。再放送か!?

その夢を観た後、再び就寝。

今度は枕元に立つ、金色のメッキの剥れかかった仏様? が、
俺のおでこを木魚を叩く棒のようなもので、打ち据え、楽しげな音を奏で始める。
俺の頭って、こんなにも美しい音色が出るものか、と誇らしげになっていると、
辺りは海辺で砂浜に体が埋まっていた。
首から上だけを砂浜から生やした状態といった有様で、視界範囲内前方を見ると、
目隠しをしたぎんにょり(銀鳴知足という俺の夢に出てくる謎の人物)が、
バットに、張り子のように錆びた釘を討ち込んだような棍棒を持って、
「さぁ、スイカは何処かなぁ~」と地面にその得物を振り下ろしている。
何処からか、右、右、左だ。など何処にも居ないギャラリーの声がしてくる。
その声に誘導され徐々に、棍棒でぶん、ぶんと地面を叩きながら、
俺の元へじりじりと近づいて来る、ぎんにょり。
止めろ! 助けてくれ!! と叫んだら、ぎんにょりの目隠しの左側がめくれていた。
めくれた目隠しの隙間から、殺気を帯びた血走った左目が、
俺のおでこをパイルダーオンしていた。

振り下ろされる棍棒。叫ぶ俺。

何事もなかったかのようにお目目パッチリで起床した。




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蒲団の上の闇。

薄暗い部屋、ぐわんぐわんと頭の中が回っている。
寝ているのはいつものベットの上。腹の上に、嫌な重みを感じる。
目を凝らすと蒲団の上に、何やら真黒な人物のような物が座っているのが解る。
そしてそれが、物凄い嫌な殺気のようなものを自分に放っているのだ。
黒い人物と言うのは解るが、顔立ちなどはハッキリせず、
暗いのに、輪郭だけははっきり見て取れるのが、余計気味が悪い。
体は、金縛りになったようにまったく動かせず、どんどん、頭が痛くなって行く。
真黒な人物は、微動だにせず、ただただ、座っている…。
苦しくなって、気が付くと黒い影は無く、夢とまったく同じ体制で寝ていた。

この頃、また、布団で寝ている体制で観る夢が多くなってきた。
取りようによっては、幽霊か、怨念の仕業みたいに思われるかもしれないが、
俺自身が、霊魂の存在は認めていない。




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本家の更新が全然無い。

BlogPetそげ松、ここに永眠。
2005年7月29日~
2008年11月15日没。

  • 鴉辺譜 鼻勝(アベフ ハナカツ)
  • 控え目で飾らない男らしい
    あるいは、良い人(他人談)

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