休むと言った矢先から。
結局、何かしら書いてしまう癖が抜け切れなくなってしまっているのに、気がついてしまい愕然とする。
色んな秀でた才能に出会う度に、自分の駄目っプリがどんどんと、際立って行く中でこのままじゃ、いかん。このままじゃ、駄目だ駄目だ、スクブル駄目だ!
スクブルと云っても、スクールブルマのことじゃないんだ、わかっちょんね!
あれは、すこぶる、でした! こんな俺なんか、最悪だ。
難とか改革だとか、福田内閣改造だとか、もはやそげな、甘っちょろか状態に無かとよ!
こげな俺はもう、見捨てるしかないんだ。こげなゴミはもう、滅ぼせ!
私は、建設的な生き様なんかひとつも無い! 屋台骨ぐらぐらだ! アネハァ!
スクラップ&来る、来る、きっと来る、来るくるくる…暮ラップ、総てを包んで捨ててしまえ。
パワー、トゥ、ザ、ピーポー、コミック雑誌なんか、枕!
犬のように、くたばる!




