PS『・・・いる!』到着。
何が怖いって、取扱説明書p19にあるの制作秘話が怖いんですけど…。
ゲームの企画・シナリオ担当の行方が知れないらしいです。
このゲームの発売は1998年…、見つかったんでしょうか?
たぶん、TAKARA流の冗談でしょうけど、なんか嫌だなぁ。
ちなみに自分はTAKARA製のゲームは、
チョロQの1と2くらいしかしたことがありません。
で、ちょこっとやってみたんですけど、
アナログコントローラー以前? の作品のようです。
スティックで操作できないので、ちょっと辛いです。
あと、一人視点ですので、圧迫感で3D酔いしやすいです。
音楽から、テクスチャーからして、暗いです。
ナナシ ノ ゲエムの3D部分だけ、抽出したみたいな校内をうろつきます。
教室で、釘抜きのようなものを拾った。武器かな?
1日30分ぐらいが限界ですな…少し探索するだけで気持ち悪くなった…。



